46=イルミナテイ〓イエズス会=ハザ-ル系ユダヤ教徒=DS

46=イルミナテイ〓イエズス会=ハザ-ル系ユダヤ教徒=DS

1995/01/17 5:46→阪神淡路大震災M7.3
・2001/09/11 8:46→米国同時多発テロ(WTCビル激突の時刻)
・2011/03/11 14:46→東日本大震災M9.0
・2014/04/01 20:46→チリ地震M8.2

キリスト教といっても、ローマ・カトリックとプロテスタントを区別できないと歴史の真相には迫れません。イエズス会は、グノーシス秘密結社アランブラドス(スペイン語で「イルミナティ」の意味)のリーダーだったイグナチウス・デ・ロヨラが造った「疑似キリスト教団体」で、実質悪魔教でした。聖書に帰れと謳ったプロテスタントに対して、教皇を聖書よりも権威とし、カルト化したローマ・カトリックは、ヨーロッパで失った勢力を回復するために世界に進出した。聖書において「奴隷貿易」は処刑に値する罪です。

イエズス会とグノーシス思想


イエズス会の創立者イグナチウス・ロヨラは、スペインの秘密結社ロス・アランブラドス(Los Alumbrados)のメンバーであった。ロス・アランブラドスは「啓蒙された人々(the enlightened ones)」という意味である。このalumbradosは、英語に文字通り訳せばIlluminatedである。フランスにおけるアランブラドスは、lluminesと呼ばれた。

アランブラドスは、15-16世紀のスペインにおいてキリスト教の神秘主義者を示す言葉であった。 歴史家マルセリノ・メネンデス・イ・ペラヨは、アランブラドスの起源が初期のキリスト教において異端とされたグノーシス思想にあると述べている。
http://en.wikipedia.org/wiki/Alumbrados

グノーシス思想において、イルミネーション(啓蒙illumination)は重要な意味を持ち、(キリストの贖罪によるのではなく)真の神に到達できる方法である。

ここから、我々は、グノーシス―アランブラドス―イグナチウス・デ・ロヨラ―イエズス会の流れを見ることができる。

法皇がイエズス会の強力なバックアップを受けているということから、ローマ・カトリックがグノーシス思想によって冒されたのは明らかである。

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