電子記録文書 森 芳樹

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zoom RSS 駐トルコ・ロシア大使殺害犯人、犯行現場では警察の身分証明書を提示

<<   作成日時 : 2016/12/20 11:24   >>

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トルコのアンカラで現地駐在のロシアのアンドレイ・カルロフ大使を射殺した犯人は大使がいる建物に入館する際に警察の身分証明書を提示していた。ロシアのNTVが目撃者の証言を引用して報じた。ロシア大使襲撃の瞬間【写真・動画】これより前、ロシア大使館は大使が銃撃され、殺害された事実を確認した。

現在、アンカラのロシア大使館では警備が一層強化されている。アンカラ市のメリフ・ギョクチョク市長は、カルロフ大使の殺害はロシアとトルコの関係を損なう目的で行なわれたものという声明を表した。 カルロフ大使の殺害犯人は地元のナベルトゥルク紙が報道によれば、7月15日の国家転覆計画の捜査の過程でテロ組織に加わっていたとして警察を解雇されていた。

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/incidents/201612203154003/

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